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高速情報協同組合のETCカードが法人及び個人事業主さまにお得

高速情報協同組合のETCカードが法人及び個人事業主さまにお得

高速情報協同組合は、法人及び個人事業主様に「ETC専用カード」を発行しています。

個人なら割と簡単に作れるETCカードも起業してまもない法人・個人事業主になると審査が厳しくすぐに、「法人ETCカード」が取得できない場合があります。そんな方々の為にて「ETC専用カード」を発行しています。したがってこのカードにはクレジット機能がありません。

「どこのカード会社もETCカードを発行してくれなくて困っている」。人そういう方々を助けるために設立されました。

「法人ETCカード」の場合、出資金が1万円(脱退時返金)。カード発行手数料540円(税込)、年会費540円(税込)、それと事務手数料として、その月の通行料金の5%(セディナカードは、8%)が必要経費となります。たとえば、1万円を使えば手数料500円がかかります。特典として深夜割引30%、休日割引30%などがあり、上手に使えば、現金で払うよりも安くなります。

高速道路の利用の頻度によって数種類のカードがあります。
最初は、事務手数料5%の「セディナ2」「UC]のどちらかを利用する方が多いそうです。

セディナ」カードは、毎月の高速道路の走行距離によってポイントが付きます。ポイントが貯まると支払に使えます。ただし事務手数料が8%となります。

尚、このカードには、大口・多頻度割引制度は適用されません。首都圏・阪神高速を多頻度でご利用される方には、ETCコーポレートカードがあります。

最初は、事務手数料5%のカード「セディナ2」「UC]のどちらかで入会し、業績が良くなって、高速道路をよく使うようになったら事務手数料8%の「セディナ」カードに切り替る方がいます。さらに業績が良くなって、銀行やクレジットカード会社の審査に通って、当組合をすだつ会社もあるそうです。もちろん、長く当組合とお付き合いをしている企業も沢山あります。会社を起こしたばかりで、ETCカードが必要な方は、ぜひ一度、チェックしてみては、いかがでしょうか。

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